くつ王
1978年12月7日生まれ。
一番好きな庭は高野山の塔頭である正智院の庭。
既婚、二児の父(になる予定)。
現在奈良県で感染症医としてやっちゃってます。
<音楽について>
一言で言えば増井修時代のRockin' onが全ての原点。
つまりSTONE ROSESであり、OASISであり、BECKであると。
そこから岡村靖幸や中村一義に飛び火し日本人の音楽も聴くようになる。
くるりやスーパーカーやサニーデイ・サービスにのめり込む。
現在は長女の聴くNHK教育番組「いないいないばあ」のサウンドトラックがヘビーローテーションという体たらく。
ベストアルバム5
『OZ』100s
『Strawberry』曽我部恵一
『図鑑』くるり
『OK COMPUTER』RADIOHEAD
『RUBBER SOUL』The Beatles
人生の10曲
「CLOSING TIME」SEMISONIC
「八月」七尾旅人
「YOU CAN TALK TO ME」SEAHORSES
「ブレーメン」くるり
「K-ing」100s
「STARS」曽我部恵一
「Get Me Away From Here I'm Dying」Belle and Sebastian
「DISCOBALL WORLD」DAVID GARZA
「ACOUSTIC」RAYMOND TEAM
「Walts #2」Elliott Smith
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幼少期より家庭用カラオケでテレサ・テンを歌いこなす天才児だったが、中学1年で5歳年上の姉から岡村靖幸を聴かされ、少しずつメインストリームから外れていく。普通の中学生と同じようにディープ・パープルなどのハードロックを通過しながらも、初めてボーカルとして誘われたバンドはオジー・オズボーンのコピーであり、その頃の愛聴盤はキング・クリムゾンだった。
その後組んでいたバンドもドリーム・シアターのコピーだったことを考えると、高校2年の時に、たまたま前の席だったくつ王から「きみ、なに山君?」と声をかけられてBECKを紹介されていなかったら、僕はまだ極端な趣味の袋小路に迷い込んだまま、オウテカのコピーをやるとか言い出していたことだろう。
ベストアルバム5
「MORNING GLORY」OASIS
「DIG YOUR OWN HOLE」THE CHEMICAL BROTHERS
「KID A」RADIOHEAD
「金字塔」中村一義
「OMOIDE IN MY HEAD状態」ナンバーガール
人生の10曲
「胸いっぱい」サニーデイ・サービス
「ワンダーフォーゲル」くるり
「count 5 or 6」コーネリアス
「海ゆかば山ゆかば踊るかばね」SOUL FROWER UNION
「3x3x3」ゆらゆら帝国
「scatterin' monkey」BOOM BOOM SATELITES
「21世紀の精神異常者」KING CRIMSON
「HYPER BALLAD」BJORK
「SMELLS LIKE TEEN SPIRIT」NIRVANA
「NOTHING GONNA CHANGE MY WORLD」RUFAS WAINRIGHT
今岡秀雄
好きな音は電子音と喘ぎ声。
10年前は当時の言い方で音響系ばっか聞いてたけど、まあ何でも聞いてます。
ベストアルバム5
「Millions Now Living Will Never Die」 tortoise
「The Amateur View」 to rococo rot
「OK Computer」 radiohead
「Rocket In The Pocket」 Console
「Point」 Cornelius
人生の10曲
「Loser」 Beck
「Cassius 1999」 Cassius
「Grace Days」 I Am Robot And Proud
「Kim Is Live」 Kim Hiorthøy
「Wherever You Are」 Ulrich Schnauss
「Brazil」 Wunder
「恋がしたい」 ゆらゆら帝国
「Stereo」 Pavement
「Point Of View Point」 Cornelius
「Fake Plastic Trees」 radiohead
